
製品紹介> デジカメレオ gavinci MediaAlbum! MediaRescue.R2 MediaSavior
・MediaAlbum! Personal/RawProにバンドルしているMediaRescue.R2について、梱包バージョンが古かったため、最新版を再梱包した。
・DCF/EXIFの解析エンジンをバージョンアップ。
・Microsoft社Windows Vistaに対応。
・Exif解析エンジン、Raw現像エンジンを更新。 Pentax社K100D(pef)、Nikon-D80(nef)に対応。
・画像リストの表示エンジンを更新、大量画像の際に極度速度低下を生ずる問題と、千を越えるような大量画像の場合に、表示配置が崩れる問題を回避。
・画像リスト、プレビューの表示手法を更新し、画像を見やするとともに、スレッド干渉による発生することがあった問題を回避した。
・フォルダツリーの右クリックメニューに「フォト カウンター」を追加、「フォト カウンター」により当該フォルダに含まれる画像の集計を見ることができます。
・TIFF画像について、一部のストリップ構成では正しく画像表示でき なかった問題を修正。
・数千を超える画像ファイルを一度に表示、或いは取り込みをしようとした場合に、スタックオーバーフローし、アプリケーションが終了してしまうバグを修正。
・画像処理関連のメモリーアロケートに関し、極力整列アローケーションするように変更し、速度の高速化を図った。
・サムネイル表示について、速度改善、安定度改善をした。
・Normal-Jpegについても正常に画像の幅と高さを取得できるようにした。
・内臓画像処理フィルタ(gfxEffector)を更新
・画像の取り込みウィザードで、画素数別に自動フォルダ振り分けができる機能を追加した。
・Exif解析エンジンを更新、古いデジカメや旧ソフトウェアによる加工があった場合、JpegコメントマーカーやApp12,13,14からの読み込み
識別に対応し、また、最近のソフトウェアによる加工で画像のメーカーや機種名が消失した場合でも該ソフトウェアのメーカー及びソフトを 判別できるようにした。これにより、より正確な機種判別ができるほか、取り込みウィザードでの画像再配置にも機種判別の対応をした。
*旧Adobe, Photoshopマーカー他、CREATOR, Intel, ACD Systems,Photodex, SEIKO, OLYMPUS,
Agfa, Sanyo, Sharp(携帯)のメーカー独自Jpegマーカーの判別に対応。
・Exif解析エンジンを更新、Canon PowerShot G(x)/Pro1等CRWでも画像の向きを検出し、自動回転できるようにした。
・Exif解析エンジンを更新、Fujifilm系Exif.v1.xx時代の旧デジカメ 、Kodak DCS720, 760系サムネイル表示を正常化した。
・Exif解析エンジンを更新、Olympusと旧Minolta系の画像の向きに適応、Mamiya-MEFに対応。
・Exif解析エンジンを更新、旧Minolta DiMAGE 5(MRW)等メーカーノート用インナーJpegサムネイル表示に対応。
・Raw現像エンジンをCanon 5D, 30D(cr2), Nikon(nef) D50, D200、 Pentax *istD[x]2シリーズ(pef)、FinePix
E900, F710, F810, S9000, S56000等(raf)、Sony(sr2, arw) α100、Olympus(orf) E-330,
E-500、 SP500UZ、Panasonic-Raw、Mamiya ZD(mef)に対応。
・Exif解析エンジン、Raw現像エンジンをLeaf-メタ情報に対応。(一部のみ)
・ライセンスエンジンを更新。
・ファイルのアイコンをアプリケーションで事前作成する方式に変更し、他社のエクスプローラアドインサムネイルエンジンを搭載した場合など、画像リストの作成に時間がかかる問題を回避した。
・Exif解析エンジン、CameraRawエンジンを修正、AdobeDNG、Pentax *istDLに対応した。
・Exif解析エンジン、RAW現像エンジンにNikon社のデジカメで正しい解像度が得られないことがあった問題を修正。
・画像リストの空きスペースへファイルをDragDropできなかった問題を修正。
・Exif解析エンジンで、Canon-CR2形式のサムネイル抽出ロジックを改善し、若干の高速化を図った。
・画像のプロパティで、Exifの編集を行うと、KonicaMinolta社メーカーノートの一部が壊れる問題を修正した。
・Pentax、Olympus社デジカメの一部で、プレビューを正しく表示できなかった問題を修正。
・Fujifilm社ビッグエンディアン系の画像ファイルでメーカーノートが正しく認識できない問題を修正。
・Canon社20D等で、メーカーノート内でのみ[画像の向き]の指定がある場合でも、向き情報にあわせ、サムネイル、プレビュー可能とした。
・[画像のプロパティ] パネルに表示されるヒストグラムの解像度を向上させ、ノイズを低下した。
・エクスポート及びレタッチウインドウの保存ウィザードで、保存先を任意に指定できるように変更した。
また、デフォルトの出力先を元画像のサブフォルダとした。
・写真の取り込み先にネットワークフォルダを指定できるように修正。
・写真の取り込み時、メーカー、機種の振り分けが上手くいかないバグを修正。
・Raw現像エンジン・Exif解析エンジンをFujifilm S7000、旧Minolta 7i(MRW)、EOS-1DS(TIFF_RAW)に対応。
・画像リストで、Canon社TIFF-RAW、Sigma社ソフトウェアデコーダによるTIFFなど16bit階調のサムネイルを正しく展開できないバグを修正。
・画像リストの一覧作成時に遅延ローディング機構を取り入れ、速度改善した。
(また、本機構を採用したため、現在バージョンでは、撮影日時等の並べ替え時にすべての写真を正しく並べ替えるために、一度すべての写真を表示し、ローディングを完了してください。)
・[メインツールバー 画像リスト]メニューにプロパティ項目を追加し、サムネイル表示に関するオプション設定を可能とした。
・画像のプロパティの 小窓プレビューで、拡大ボタンが正常に反応しないことがある問題を修正。
・HTMLの自動生成で、元画像に撮影日時の記録がない場合、エラーストップしていた問題を修正。
・HTMLの自動生成で、pageインデックスのリンクがローカルパスになる問題を修正。
・ライセンスキーの登録ダイアログ名を[ライセンス登録]とした。
・FOLへのユーザ登録をヘルプメニューに追加。
・画像復元MR2の機能拡張に伴い最新バージョンの搭載。
・Raw現像エンジンを見直し、より綺麗な品質で現像できるようにした。
・Raw現像エンジンを、Fujifilm S3 Pro(Raf)、Canon DigitalKissN、Sony(Srf)に対応。
・Exif情報表示機能でFujifilm Rafファイル形式に対応。
・HTMLの自動生成で、任意のExif情報をHTMLに表示できるように機能追加した。(試験運用)
・レタッチ処理中にプログレスバーの進捗度合いを表示するようにした。
・MA 標準 プラグインにソフトフォーカス機能を追加した。
・画像の取り込みウィザードで、取り込み進捗をプログレスバーで表示できるようにした。
・印刷ウィザードで内臓プレビュー画像がうまく表示できないExif-Jpegファイルを印刷できないバグを修正。
・MediaAlbum! ヘルプを初回出荷用に再調整した。
・プレビューとレタッチで、現在表示している画像を印刷できる機能を追加した。
・画像リストでサムネイル表示中に画像特性を割り出すDNAエンジンを動作させていたが、サムネイル化が遅くなる問題を抱えていたので、DNAエンジンを停止させた。
・WindowsXP以外のOSで実行中に、画像リストとフォルダツリーがうまく動作しない問題があったのを修正。
・印刷フィザードにコンタクトシート等のレイアウト選択機能を付与した。また、メインツールバー及びナビゲートパネルからも印刷ウィザードを実行できるようにし、伴って不要となったレイアウトボタンを割愛した。
・画像リストの閲覧中まれに元画像を消してしまうバグがあったのを修正。
・画像リストで名前の変更をする際、エディットボックスで、v、c、pキー等、一部文字入力操作できないキーがある問題を修正。
・フォルダツリーや画像リストへファイルやフォルダをドラック&ドロップする際、ドロップ不可能な場所へもドロップできる問題を修正。
・画像リストでファイルやフォルダのドラッグ&ドロップを一つ上のフォルダに対し行おうとすると、結果が正しくない場合があるのを修正した。
・画像リストで名前の変更をする際、画像ファイルに適切な拡張子を記載しわすれても、自動補完するように挙動を変更。
・メール送信ウィザードを搭載した。
・プレビューウインドウで、トリム機能を有効にした。
・アプリケーションの全域にわたりショートカットキーの見直しをした。
・ボタンやリストアイテムでフォーカスエリアの描画がされていなかったものを描画されるようにした。
・プレビューとレタッチに取り消しとやり直し機能をつけた。(1回まで)
・印刷のデバイスマージンの計算に一部不都合があったのを修正。
・CameraRawの現像について、1DsMarkIIへの対応をした。
・プレビューとレタッチのウインドウに表示されるツールバーから画像サイズの変更を可能とした。
・画像リストでフォルダをフォルダ内容表示付サムネイルできるように変更。
・フォルダツリーと画像リストで、Zipフォルダの参照を無効にし、展開速度を改善した。
・Kodak社Photo Deskで作成されたTiff画像ファイルをサムネイル表示あるいはプロパティの小窓プレビュー表示すると、クラッシュしていたバグを修正。
・画像の取り込みを再修正し、ナビゲート他、フォルダの右クリックからも適所で取り込みウィザードを実行できるようにした。
・PTP接続カメラを含むファイル/フォルダのコピー&ペーストを可能とした。
・100MB超の画像ファイルをプレビュー或いはサムネイル表示する際、メモリーアロケーションエラーが出ていたのを修正。
・画像リストとナビゲートパネルの双方からタイムスタンプの一括変更を可能とした。(ファイルのタイムスタンプをExif情報に一括で揃える他、指定日時への変更も可能!)
・プレビュー時のアクセラレータキーの動作にズームイン・アウトを追加し、利便性を向上した。(ALT+'+' or ALT+'-')
・プレビュー、画像リストのサムネイル及び小窓プレビューで、[画像の向き] に合わせ、自動回転して表示できるようにした。
・右クリック印刷で、プレビューに画像が表示されないことがあるバグを修正。
また、印刷時にプレビューイメージがあるとこれを優先してしまい低解像度印刷になるバグも修正。
・右クリック印刷で、複数ファイルの一括印刷を可能とした。
・画像リストの右クリックメニューを大幅に改良した。
(追加:フォルダの新規作成、名前の変更、ファイルのコピーと貼り付け機能)
・プロパティの小窓プレビューでNikonD70のプレビュー表示が小型サムネイルになっていたのを同時記録内蔵プレビューを読みこむように修正した。
・右クリック印刷で、プリンタマージンの設定手法に間違いがあったのを修正。
・プロパティのリストで「内臓ソフトウェア」->「内蔵ソフトウェア」に変更。
・プロパティに小窓高速プレビューおよびヒストグラム表示機能を搭載した。
・プロパティの小窓高速プレビューにAFエリア追跡機能を搭載した。(Nikonメーカーノートのみ対応)
・プロパティの小窓高速プレビューにズーム機能と構図チェックを搭載。
・画像リストの右クリックメニューで印刷コマンドを有効にした。この印刷コマンドにより、簡易印刷が可能となった。(テストモード)
・画像のプロパティ等でExif情報を編集した場合に、メーカーノート情報が崩れることがある問題を修正。
・画像リストで同じフォルダ内でのファイルのコピーを可能とした。(この場合、コピー名が自動的に付与される。)
・画像リストで、Minolta-Raw/Olympus-Rawの高速サムネイル表示への対応をした。またSony-Rawのサムネイル作成中にクラッシュするバグを修正。
・Sony-Rawの現像・プレビューを可能とした。
・Camera-Rawの現像・プレビューで、Intel社MMXアッセンブリを施し高速化した。(体感1.2-2倍程度アップ)
・画像リストで、Canon-Rawデータの高速サムネイル表示を改善し、thmサムネイルファイルが存在する場合、さらに高速表示できるようにした。
・画像リストで、汎用的にサムネイル表示をさらに加速させるように改善した。
・画像のプロパティの [Exif情報の書き出し] 機能において、Nikon、Olympus、KonikaMinolta、Pentaxのメーカーノート展開にも対応。(Nikonについては記載情報の名称判断にも対応)
・W2K、XP系列OSのインストール時に管理者権限であれば、すべてのユーザに対し、ショートカットを作成するように変更。
・Canon-cr2形式、Nikon D70(D100形式)の高速サムネイルに対応。Canon-cr2形式、KonicaMinolta-mrw,Nikon-D70(D100)系nefのRaw現像に対応。
・Nikon D70(D100形式)のExif解析でifd1を解析しないバグを修正。
・Exifの読み込み時に4バイト以下の数値タイプである場合に、正当な値を示さないケースがあったのを修正。
・HTMLの自動出力でHTML出力時に画像ファイルに埋めこまれたキーワード情報等が1024バイトより長い場合にMAがクラッシュすることがあるバグを修正。
・レタッチパネルの「MA 標準プラグイン」及び「MA Raw現像 プラグイン」の双方にHSV系彩度調整レバーを搭載した。
・HTMLの自動出力でインデックスリストを修正する場合、リスト内で文字変更を行った後、別な行を選択して確定すると変更内容がその行に反映される問題を解決した。
・画像リストにNikonD100用Nef画像がある場合、Exifエンジンがクラッシュする問題を修正した。
・プラグインパッケージの再コンパイルをした。
・画像リストで汎用TIFFのサムネイル展開中にタグ解析エンジンがクラッシュするケースがあったのを修正。
・HTMLの自動生成で、ユニークIDを使った場合の画像の同一性判断で画像加工にのみ同一性不一致を判断していたのを、Exif修正も同一性不一致とみなすように修正した。
・プレビュー表示したあと、サムネイル表示に戻ると、画像リストの表示部分に左余白ができる問題を修正。
・プレビューする際に画像の読み込み進行具合をプログレスバーでわかるようにした。
・PackBitsの制御関係で、障害があったのを修正。
・レタッチウインドウで、標準プラグイン及びRawデコーダーのUI修正をし、Rawデコーダにはホワイトバランスの調整機能を充填した。
・HTMLの自動作成でCSS検出時テンプレートの構造によってはクラッシュするバグがあったのを修正。
・画像読み書きエンジンをPPMの読み込みに対応させた。(PPM 8bit RGB/16Bit RGBに対応)
・HTMLの自動生成ウィザードでインデックスリスト編集ダイアログを編集後に編集内容を保存する際、各パラメータの保存位置がずれる問題を修正した。
【読み込み対応】bmp, psd(8/16 bit) RGB, tiff(8/16bit)無圧縮RGBのみ, ppm(8/16bit)RGB,
jpeg, CameraRaw(nef, crw, pef, orf, mrf, srf, x3f)、wmf/emfメタファイル
【高速サムネイル読み込み対応】tiff(8/16bit)無圧縮RGBのみ, ppm(8/16bit)RGB, jpeg(Exif), CameraRaw(nef,
crw, pef, orf, mrf)
【書き出し対応】bmp, psd(8/16 bit) RGB, tiff(8/16bit)無圧縮RGBのみ, jpeg
【現像対応】CameraRaw(nef, crw, pef, orf, mrf, srf, x3f)
【プロパティ編集対応】tiff, jpeg(Exif), CameraRaw(nef, crw, pef, orf, mrf)
* CameraRawを現像ソフトウェアで出力したファイルでは、現像ソフトウェアの種類によっては、Tiffタグ及びExifタグの解析を正しく行えない場合があります。
・Jpeg書き出しエンジン部にアプリケーションのパックビッツ定義の関係でエラーが発生していたバグを修正。
・画像リストでコメント、Exif付サムネイル表示の場合に、Windowsと同じようにシングルクリックでファイル名変更モードに移行できるようにした。
・プレビュー中にハンドツール以外のマウスモードでもCTRLキーを押下すると、ハンドツール機能が使えるようにした。
・HTMLの自動生成の「インデックスリスト」ダイアログで、リストのユーザ指定項目への入力・保存可能な文字数を2048バイトに修正した。
・プレビューに2分割モードを搭載し、これにあわせ、ヒストリーリストで、比較画像の任意選択を可能とした。
・HTMLの自動生成の「インデックスリスト」ダイアログで、Newボタンのオンオフが追加・更新ボタンから正常に反映しないバグを修正
・HTMLの自動生成の「インデックスリスト」ダイアログで、リストの各項目に入力可能な文字数を、タイトル(256バイト)、それ以外は2048バイトに統一した。
・HTMLの自動生成でインデックスリストに必要バイト数の文字入力が正常にできない問題を修正。
・プレビュー機能のRAW画像表示ロジックを改善、適切なガンマ値補正をできるようにした。
・CRW(Ciff)、NEFのRAWファイルのプレビューとファイル形式変換に対応した。
・HTMLの自動生成ウィザードでタイトル、URL等のリストビュー内での編集作業時にEnterキーでの変更確定処理が正しく行われないバグがあったのを修正。(テキスト文字の制限バイト数の制御が正しく処理されてなかったのを修正。及び変更しないケースでのキャンセル処理を正しく修正した。)
・プレビューのウインドウ描画方式を変更した。
・プレビューウインドウにズームツール、ハンドツール機能を実装した。
・画像リストで画像を選んでいると落ちるときがあるのを修正。(選び方の順番でExifの一のバッファにメモリーエラーが出ていたのを修正。)
・レタッチの標準プラグインにレンズ効果を実装した。
・無駄に消費していたGDIリソースのうち100個程度のGDIリソース消費を削減した。
・MAの標準プラグインにカラーバランスの調整機能を追加。(v.1.12)
・レタッチやプレビュー中に小さいプレビューウインドウを用意し、加工中の状態は、小さいプレビューで高速チェックできるように変更。
・レタッチウインドウのヒストグラムに、HSVのヒストグラムを装備。
・レタッチウインドウのHSVヒストグラムで、H、S、Vのそれぞれのレベル補正を可能とした。
・ヒストグラムパネルで行うレベル補正にロジック上の問題があったのを修正。(plgStandard.plxプラグイン v1.11にアップ!)
・CD−Rに書き込まれた画像ファイルを読み込めなくなっていたバグを修正。
・プレビューウインドウを閉じるときに画像バッファがメモリに残存するバグを修正。
・HTMLの自動生成で、テンプレートにCSSが埋め込まれていればスタイル編集できるようにした。
・ベータ版の使用モードで3階層より深いフォルダの閲覧及び操作ができない制限をはずした。
・エクスプローラから画像リストへファイルをドラッグ&ドロップする際、ドライブ間のドラッグ&ドロップとなる場合は、デフォルトでコピーするように変更。
・ファイルのコピーや移動時に発生していたファイル名の文字化け問題で、マルチバイト文字列処理を適正に修正。
・ファイル名の変更をする際、新しいファイル名のパスが正しくないのを修正した。
・画像リストでファイル名の変更を行う際に、ItemIDを更新し、新しいファイル名を正しく認識できるように変更した。
・画像リストでファイル名の表示に、マルチバイト文字列の処理を適切なものに修正した。
・読み込み対応画像にWindowsメタファイル(*.emf,*.wmf,*.emz)を追加。
・HTMLの自動生成で連番モードでグループリスト用テンプレートを出力する場合、詳細リストの画像張り込みがずれる場合があったのを修正。
・画像リストで、Windowsのフォルダオプションで、登録されている拡張子は表示しないに設定してある場合、画像ファイルが表示されないバグを修正。
・初回ベータ版リリース用ビルド(まだベータビルドなので、具合が悪いところもあります。)
・HtmlHelpの修正。
・そのほかバグ修正。
・ベータ版公開用のNAGと機能制限事項を追加した。
・レタッチパネルで、チャンネルとヒストリーの機能について諸段階の実装をした。
・レタッチ操作でヒストグラム操作から自動レベル補正の機能を追加。
・Photoshop PSD16bit画像の読み込みを可能とした。