
製品紹介> MediaRescue.R3 デジカメレオ gavinci MediaAlbum! MediaRescue.R2 MediaSavior
・ReadMe/Helpの表記修正をした。
・Microsoft社 WindowsVista(32/64bit)へ対応した。
(Vistaの場合、HDD等の固定ドライブからのスキャンには管理者モードへの昇格が必要です。管理者でログインしている場合は、標準で特権モードで実行できるようにシールドマークが表示されます。*UAC有効の場合)
・DCF/EXIFの解析エンジンをバージョンアップ
・サムネイル更新中にアプリケーションを終了すると、アプリケーションが正常に終了しないことがある問題を修正。
・DCF/EXIFの解析エンジンをバージョンアップ
・MediaRescue.R2 for 上海問屋版に、ライセンス年更新機能を付与。
(?ボタン:ライセンス情報メニューから登録済みライセンスキー、有効期間の確認ができます。また有効期間内にライセンス更新を行った場合、自動延長されます。)
・?ボタン:ライセンス情報メニューを新設し、ライセンスキー、有効期間の
確認をできるように変更した。
・ライセンス期日は、当日の23時59分59秒までに変更
・MediaRescue.R2 Bundle版のライセンス登録機能にバグがあったのを修正。
・お試し版でもJpeg画像のプレビューをできるようにした。 (注:WaterMark入り)
・スキャンの現在ステップを進捗メッセージとして分数で 表示するようにした。
・試供版、お試し版の際に、復元を試みるときには、最初だけ 制限事項のメッセージボックスが表示されるようにした。
・スキャン後、サムネイル作成時にデジカメ画像であるか確認し、 デジカメ画像と認識可能なファイルには、「デジカメ」マークがサムネイル右上に表示されるようにした。
(これにより評価中のユーザ様ご自身での、復元の可能性について判断しやすくなりました。)
・復元後に復元できたファイルの個数をメッセージボックスに 明記するように変更した。
・体験版仕様のコンパイルを用意。
・上海問屋様セレクトライセンス機能追加。
・OEM商品の配給開始に伴うライセンス認証の修正。
・スキャンエンジンを見直し、高速化した。
・DCFエンジンのアップグレード
・復元をする際、Exif情報に記載の撮影日時でファイルのタイムスタンプを正しく調整できるように修正。
・x64対応のためのソースの変更。
・DCFエンジンのアップグレード
・MediaRescue.R2終了時、スキャンプラグインのメモリ開放が正しく行われない場合があったのを修正。
・スキャン終了後、サムネイル展開中で、一部メモリ開放が正しく行われず、復元リストの多い場合、復元ファイルのサイズが大きい場合に、メモリ不足による一般保護エラーがでたり、動作が不安定になることがあった問題を修正。
・操作性変更に伴うヘルプの更新。
・大容量への正式対応のため、プロパティ・レポートで表示される検出バイト位置を64bit16進数表記にした。
・バックアップをする際に、バックアップ範囲を手動設定すると、プログレスバーの進捗テンポが正しく進まない問題を回避。
・大容量化対応に伴いスキャン中にExif情報解析するのを廃止し、スキャン後、サムネイル展開中にExif解析するように使用変更した。
・HDD等の大容量ディスクを考慮し、指定クラスタ範囲を直接にスキャンできるダイレクトスキャン方式を新規に追加。
・大容量メディアに対応し、ディスクイメージのスキャン方式をオンメモリから、逐次捜査スキャン方式に変更。
・ヘルプボタンの機能を改良し、メニュー表示するようにした。
ヘルプボタンのクリックより、メニューが表示され、ヘルプとユーザ登録が可能となった。
・従来の[ユーザ登録] ダイアログを [ライセンス登録] ダイアログに名前変更。
・多言語化対応のため、リソースバインドの手法を変更した。
・サムネイル展開中に復元操作を行うと、復元機能が正常に動作しないことが発生する不具合を修正。
・DCFエンジンを更新。
・DCFエンジンをバージョンアップした。
・HelpからWebサイトへのリンク先が古くなったので、少々変更した。
・DCFエンジンでバッファエラーが出るのを修正。
・ディスクイメージの作成でエラー出力が多すぎる場合にソフトウェアがクラッシュする問題を修正。
・ドライブのバックアップで、開始セクタと終了セクタを任意指定できるように拡張した。
(これによって、OS上で正常な認識ができなくなったメディア等でもローレベルアクセス範囲を指定し、バックアップ可能となった。)
・DCF解析関連で、一部エラーがでるのを修正した。
・アプリケーションタイトルの表示ミスを修正。
・Exif解析エンジンに含まれていたバグを修正。
・復元時にその復元ダイアログでフォルダの新規作成を行う場合に、ツリー全体をリロードしてしまうのを改善。
・お客様からご要望のあった事項で、「画像復元時、撮影(更新)時間に、ファイルの日時を合わせるオプションを追加。
・CDイメージからの復元に対する精度向上に合わせ、バックアップファイル形式を新たにMR2ファイル形式を搭載。 (MediaSaviorでバックアップしたCDからの復元にMR2形式は特に有効です。)
・CDイメージからの復元に対する精度向上改善。(MediaSaviorで作成するimgファイルからの復元に対応)。
・スキャン中に復元リストの登録時、Exif情報のバッファ漏れでクラッシュするのを修正。
・サムネイル中にプレビューしようとすると、表示れきるはずなのにプレビューエラーがでるケースを修正。
・スキャンエンジンの一部変更。
(一部のデジカメ機種によって撮影されたJpg画像の復元について、30kb-60kb前後のサイズで認識され、正常な画像サイズとして復元できなかったのを修正しました。
*お客様がお使いのMR2で上記のような不具合がみられたお客様は是非1.30以上をお試しください。)
・FAT32フォーマットのメディアについてディスクイメージの作成不具合を修正。
・ライセンス管理機能に含まれていたバグを修正。
・スキャンエンジンをプラグイン化し、復元対象フォーマットの追加・エンジンの改定を容易に。
・スキャンエンジンの一部改善。
・インストーラがWin98系で正しいスタートメニューに登録できないのを修正。
・レポート機能の追加。(復元リストの右クリックメニュー)
・プロパティの追加。(復元リストの右クリックメニュー)
・CDFSへの対応(現在、シングルセッションのみのテスト的対応、Win98系は未対応)
・ライセンス管理をv1.28以降用に変更。
・ヘルプの加筆修正
・使用許諾の商業目的に関する事項追加
・ヘルプの結合。(第一回リリースバージョン)
・イメージリストの更新バグを修正。
・解析アルゴリズムの調整。
・Exif情報のバイト配列方式の表示を追加(復元リストの最後のカラム)
・復元リストに右クリックメニューを追加。
・右クリックメニューとして、ファイル名の整頓を追加。
・表示用語を一部修正。
・サムネイル表示時に70KB以上のファイルでもサムネイルするように変更。
・ライセンス管理のバグ修正。
・DCFファイルシステムに対応。ExifおよびGPS情報分析対応。
・リストビューにサムネイル表示機能を搭載。
・全選択・解除ボタンのイメージ変更。
・ヘルプの実装完。
・ディスクイメージ作成後、作成時のログ内容を表示するように変更。
・ヘルプ機能追加。
・復元リストの全選択・選択解除機能追加。
・復元対象ファイルにPNG形式静止画(PNG)を追加。
・検証アルゴリズムの改善。
・ライセンス管理でPCチェック機能搭載。
・復元対象ファイルにQuickTime形式ムービー(MOV)を追加。
・検査機能で、最適化、非最適化モードの選択を可能にした。(最適化しない場合、とにかくブロック単位で抽出をします。)
・将来性を見て、JPG以外のBMP、PNG、MOVファイルの抜き出しオプション枠だけ用意。(実装は未実装)
・JPGローダーを改善し、速度約20倍にした。(MMX-Optあり)
・JPGの表示スピードを約3倍高速化。
・体験版を廃止、Shareware版に変更。(これにより、Personal版をSharewareとして配布するようになります。制限事項解除は、購入の際のライセンスキーが必要。)
・将来を考え、Personal版、Pro版のライセンス管理を別途作成。
・復元ファイルリストをダブルクリックすると、表示可能なJPGであれば、プレビューをするように変更。