レイアウト画面では、配置した写真ボックスやテキストボックス、図形・画像ファイルのレイアウトを保存することができます。
保存したレイアウトは、レイアウトリストから選択することで、いつでも自由に呼び出して編集・再利用できます。
(1)「現在のレイアウトを保存」ボタンをクリックします。
(2)サブウィンドウが開きます。

@保存するレイアウトに名前をつけます。
Aレイアウトのグループを設定します。
すでに登録されているグループに設定する場合は、▼をクリックしてグループ名を選択します。
新しいグループに設定する場合は、ボックス内に新規グループ名を入力します。
(3)「保存する」ボタンをクリックすると、レイアウトリストに、新しくレイアウトが保存されます。

!注意!
写真ボックスは、サイズや位置などは保存されますが、中に写真が入っていた(選択されていた)状態での保存はされません。レイアウトを使用する際に、写真を再選択してください。
(1)レイアウトリストから、呼び出したいレイアウトを選び、クリックします。
(2)レイアウト画面に、保存していたレイアウトが表示されます。

!注意!
作業途中でレイアウトリストからレイアウトを選択した場合、保存されていたレイアウトが画面上に呼び出され、それまでの作業内容は失われます。
削除したいレイアウトを選択後、削除アイコン(ゴミ箱アイコン)をクリックすることで、レイアウトを削除できます。
